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実録!ショーシャンクの空に★ニューヨーク脱獄事件 アンビリバボー2016.11.24まとめ

   

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実録!脱獄映画「ショーシャンクの空に」★破られた鉄壁の要塞

2016年11月24日放送「奇跡体験!アンビリバボー」より

実録!脱獄映画「ショーシャンクの空に」

昨年2015年6月、全米に衝撃が走りました。
高さ18メートルの分厚い壁に囲まれ、1000人以上の刑務官による厳重な監視で「170年間 脱獄者ゼロ」という鉄壁の要塞だった刑務所が、突如破られたのです。

それはまるで、脱獄を描いた映画「ショーシャンクの空に」を彷彿とさせる手口でした。

世紀の脱獄犯VS警察。
捜査費用は23億円以上。
威信をかけた捜査によって、ある女性の悲劇的な運命が浮き彫りになる!

アメリカを強大な渦に巻き込んだ脱獄事件。
その裏に隠された衝撃の真実とは!?

「囚人と親密にしているっていうのは本当か?」

2

アメリカ・ニューヨーク州にあるクリントン刑務所。
広大な敷地内に8つの囚人棟を持つ巨大な刑務所。
中には、約2600人の囚人が収監されています。
所内で働く職員は約1300人。
多くは、囚人を監視する刑務官なのですが、中には職業訓練などを行う職員もいます。

3刑務官・ライルの耳に、良からぬ噂が届きました。
今から2年前の2014年 夏の終わりでした。

ライル「囚人と親密にしているっていうのは本当か?」

彼女の名はジョイス。
当時、50歳の既婚女性。
囚人たちに裁縫の技術を教える職員でした。

すでに50歳を迎え、主婦でもある女性。
それでも、男しかいない監獄の世界にいる囚人たちにとって、彼女は唯一の癒しでした。

模範囚 デイビット・スウェット

4そんなジョイスと噂になったのが、デイビット・スウェット、34歳。
2002年に保安官補を殺害した罪で終身刑の判決を受け、12年前から収監されていました。

かつて殺人を犯した凶悪犯でしたが、収監されてからは、心を入れ替えたかのように真面目な生活を送っていました。
そのため、この頃には模範囚として、裁縫グループのリーダーを務めるようになっていました。

ジョイスの手伝いをすることが多かったスウェット。
彼の優しい振る舞いに、彼女は夫の愚痴をこぼすようになります。

ジョイス「私が困ってても絶対に手伝ってくれないし、 そもそも私のことなんて気にも留めていない。どうせもう、女として見てないんだわ」
スウェット「ずいぶん不満が溜まっているみたいですね」
ジョイス「ごめんね、ちょっと愚痴っぽくなっちゃった」
スウェット「僕でよかったら、いつでも話を聞きますよ」
ジョイス「ありがとう」

裁縫グループのリーダーとして、手伝いの多かったスウェットは、他の囚人より当然 話す機会は多くなり、二人は自然と親しくなっていきました。

そんなある日、スウェットがミシンを修理してくれたお礼に、ジョイスはチョコレートをプレゼントしました。
するとスウェットは「僕からのお礼を」と言って、ジョイスを抱きしめました。

ジョイス「なにするの!?」
スウェット「これが僕の気持ちだよ」
ジョイス「よして。私はもうおばさんよ」
スウェット「好きになるのに年齢は関係ないだろ?それに僕はあなたの旦那とは違うんだ」

夫とは対照的に、自分のことを女性として見てくれるスウェットの思いに、ジョイスはまんざらでもない気持ちになりました。
ところが、ここは狭い刑務所の中、親密な関係はすぐに所内の噂となったのです。

もう一人の模範囚 リチャード・マット

ジョイス「グループのリーダーだから、直接指導する機会は多かったけど、ただそれだけ!彼とは何もないわ!」
ライル「とにかく、噂になるような軽率な行動は、今後慎むんだな。僕は君を信じてるよ」

刑務所内で起きたスキャンダル。
クリントン刑務所は、二度とそんな事態が起きないよう、ジョイスに厳重注意を与えるとともに、スウェットを裁縫グループから外し、ジョイスと接触できないように対処しました。
これでもう二度と、所内で恋愛沙汰など起きない、事態は収束したかに思えたのですが…。

マット「どうしました?元気がないですね、先生」

そこに現れたのは、リチャード・マット、48歳。
52008年、元上司を殺害した罪で終身刑となり、6年前から服役している凶悪犯でした。
しかし収監後は、過ちを反省し、刑務所内の仕事に真面目に取り組んでいたため、スウェット同様、模範囚となっていました。

マット「噂は聞いていますよ。スウェットがいなくなって落ち込んでいるんじゃないですか?」
ジョイス「そんなことはないわ。でも、彼には悪い事をしたわ」
マット「色々と相談してたって、スウェットからはそう聞いていますよ」
ジョイス「ええっ!?」

模範囚は他より優遇されており、雑居房ではなく個別の独居房が与えられていました。
さらに二人は…。

マット「俺たち隣同士だから、いろんな話をするんです。スウェットの真剣な想いも聞きました」
ジョイス「ええっ!?」
マット「それに、刑務所だろうが何だろうが、僕は恋愛は自由だと思いますよ」
ジョイス「そういう関係じゃないの」
マット「強がらなくてもいいですよ。もしよかったら、僕がスウェットに差し入れを持って行ってあげますよ」
ジョイス「でも…」
マット「あいつもきっと喜びますよ」

数日後…。

ジョイス「マット、これ(お菓子)をスウェットに渡してくれる?」
マット「もちろん、お安い御用です」
ジョイス「それと、これ(お菓子)はあなたに」
マット「僕にも?」
ジョイス「持って行ってくれるお礼よ」
マット「スウェットの言う通り、本当に優しい人ですね」
ジョイス「そんなことないわよ」
マット「スウェットには悪いけど、ここに来られたのは本当にラッキーですよ」
ジョイス「どうして?」
マット「だって、あなたみたいな素敵な女性と出会えたんだから」
ジョイス「ええっ…」
マット「今度は僕にもあなたの愚痴を聞かせてください」
ジョイス「ありがとう」
マット「お役に立てたら嬉しいです」

その場面を、刑務官のライルは見ていました。

完全に舞い上がっていた50歳のジョイス

当時、クリントン刑務所では、模範囚になると独居房以外にも、多くの優遇措置が受けられました。
たとえば、夕食後から消灯時間までの服装は自由。
さらに、刑務官が見張ってはいるものの、自由時間に限り、独居房の鍵は開けられ、レクリエーションルームへの行き来は自由に行えました。

レクリエーションルームでは、テレビ鑑賞はもちろん、料理も可能。
模範囚同士、コミュニケーションも自由に取れたため…。

マット「これ、ジョイスからの差し入れだ」
スウェット「ありがとう。ジョイスは何か言ってたか?」
マット「お前に会えなくて寂しがってたよ」
スウェット「そうか」

マットとスウェットの間で、差し入れの受け渡しを行うことは簡単だったのです。

マット「彼女に何か伝えたい事はあるか?」
スウェット「うーん、そうだな…」

数週間後。
スウェットの代わりにリーダーとなったマット。
最初は二人の仲を取り持とうとしているように見えたのですが、数週間が経つ頃には…。

マット「ああ、そうだ。これをあなたに」
ジョイス「ええっ、何かしら?(それはマットが描いたジョイスの似顔絵)まあ、ステキ!あなたが描いてくれたの?」

7

マット「ええ、まあ…」
ジョイス「ありがとう。絵はよく描いてるの?」
マット「たまにですが、好きなものを見つけたら、絵に描いて残しておくんです」
ジョイス「…そうなの。大切にするわ」
マット「あ、そうだ。スウェットから伝言があるんです」
ジョイス「えっ、なに?」
マット「今度、ハンバーガーを作りたいから、ひき肉を差し入れてくれって」
ジョイス「それなら問題ないと思うわ。どれくらい欲しいの?」
マット「5kgは欲しいって言っていました」
ジョイス「そんなに!?」
マット「はい。それともう一つ…」

そう言って、ジョイスを抱きしめて小声で耳打ちするマット。
50歳になって、こんな経験をするとは思ってもいなかったジョイスの心は、完全に舞い上がっていました。

脱獄した二人の囚人、スウェットとマット

しかし、彼らと親密な関係となってから、約8ヶ月後の2015年6月5日午後11時。
事態は思いもよらぬ方向へと急変するのです!

「170年間 脱獄者ゼロ」その歴史を汚す、脱獄事件が起こりました。
しかも、なんと、一気に二人の囚人が脱獄したというのです。
それは、ジョイスに恋心を寄せていた二人の囚人、スウェットとマットでした。

鉄壁の要塞と言われた刑務所から、スウェットとマットはどのように脱獄したのでしょうか?
厚さ5mmの鉄の壁が切断されていました。
切り口から、何らかの道具を使ったと思われましたが、それが何なのか、どのように手に入れたのかは、全くわかりませんでした。

そして穴の奥は、配管修理などを行うための空間となっていて、そこを進んでいきます。
そして、どんどん下へと降りていくと、道は行き止まりにとなるのですが、彼らは壁を貫通する太いパイプに穴をあけ、今度はその中を這っていきました。

ある程度進んだところで、再びパイプを切断し抜け出すと、そこには地上へと繋がるマンホールのフタがありました。
こうして、刑務所の壁から約120メートル離れた地上へと脱出したのです。

どうやって穴を開けたのか?

穴があけられたパイプの脇には「Have A Nice Day! (ごきげんよう)」と書かれたメモが残されていました。

10警察をあざ笑うかのようなメッセージ。
メディアは「世紀の脱獄」をこぞって報道。
映画「ショーシャンクの空に」で描かれた、ハンマーで壁に穴をあけ、配管の中を抜けて脱獄する手口と似ていることから、この脱獄は「ショーシャンクエスケープ」と呼ばれました。

警察の威信をかけた捜索が始まりました。
動員された捜査官は約1300人。
費やされた費用は23億円以上。
それは、アメリカの犯人追跡史上、最高コストをかけた捜索でした。

独居房の壁や床は、土や石ではなく鉄で出来ているので、簡単には穴を開けることはできません。
それに、パイプも厚めの鉄製だったので、これに穴を開けるには何らかの道具が必要でした。

絵が得意だったマットには、作品を飾る額を作るために、ドライバーや彫刻刀など工具の使用が許されていました。
しかし、所内では危険な工具の管理は徹底していました。
囚人が工具を使っている時は、必ず近くで刑務官が目を光らせていました。
それに、作業が終われば所定の位置に必ず戻さなくてはいけません。
刑務官は工具類がなくなっていないか、一日に何度もチェックするのです。

もし仮に持ち出せたとしても、囚人棟の入り口では、金属探知器で必ずチェックが行われるため、彼らが刑務所内の工具を使って脱出をする事は不可能なのです。
刑務所内の工具を使って脱出をする事は不可能なのに、何らかの道具を使って外に出たということは、刑務所で働く人間の中に協力者がいたということでした。

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「…私は…脱獄を…手助けしました」

脱走した二人は、事件から一週間が過ぎてもなお、捜査網をかいくぐり逃走を続けていました。
そんな中、警察はある人物のもとを訪ねます。
警察が訪ねた人物、それはジョイスでした。

脱獄した二人の囚人と親しくしていたジョイスが浮上するのに、そう時間はかかりませんでした。

刑事「彼らの脱獄に、あなたが手を貸したんじゃないですか?」
ジョイス「…私は…脱獄を…手助けしました」

ジョイスはすぐさま、脱獄に協力したとこを認めました。
しかし、クリントン刑務所の警備体制は完璧なはず。
にもかかわらず、彼女はどうやってスウェットとマットの脱獄を可能にしたのでしょうか?

獄中でカメラの前に告白するジョイス

12

脱獄を手助けしたとして逮捕されたジョイス。
のちに彼女は、獄中でテレビ取材を受け、全ての真実を告白します。

記者「彼らとの間に友情があった?」
ジョイス「ありました」
記者「友情の中に浮ついた気持ちも混ざっていた?」
ジョイス「はい」

ジョイスはカメラの前で、囚人たちに恋心を寄せていたと認めました。

「マットはスウェットのために、何かを差し入れるように頻繁に頼んできました。食料はもちろん、それ以外にも」

マットは、食料以外にも、ある重大なものを差し入れるよう頼んできたといいます。
それは…。

マット「あ、そうだ。スウェットから伝言があるんです」
ジョイス「えっ、なに?」
マット「今度、ハンバーガーを作りたいから、ひき肉を差し入れてくれって」
ジョイス「それなら問題ないと思うわ。どれくらい欲しいの?」
マット「5kgは欲しいって言っていました」
ジョイス「そんなに!?」
マット「はい。それともう一つ……。ドライバーとドリルも用意してくれないか?」
ジョイス「どうして、そんなものが必要なの?」
マット「君と少しでも早く一緒になるためさ。スウェットも俺もそう願っているよ」

記者「その時点で、本当に大変な事に足を踏み入れている事に気づくはず」
ジョイス「そうです」

二人が、その道具を脱獄のために使うことはわかっていました。
それが犯罪であることも…。
しかし、舞い上がってしまった彼女は、理性を失っていたのです。

「スウェットとマットと私で、一緒に幸せな人生を送ろうと言われました」

夢のような生活に心を躍らせ、言われるままに脱獄の手助けをしたジョイス。
しかし、金属探知機などの厳しいセキュリティの中で、彼女はどのように道具を差し入れたのでしょうか?

脱獄を手助けした方法とは?

「この差し入れを持っていきたいんだけど」
「これはなんだ?」
「ひき肉よ。今朝、スウェットの家族が届けに来たの。彼、ハンバーガーが好きだから」

模範囚には、家族からの差し入れであれば、ある程度のものが許されていました。
しかし、金属探知機が反応します。

「おい、もう一度、中身を見せてみろ」
「ああ、そうだ。これもあったんだわ。これが反応しちゃったのよ」

それは、アルミのチューブに入った絵の具でした。

「マットから頼まれてたんだけど、模範囚ならOKよね?彼、絵を描くのが好きだから」
「わかったよ」

ジョイスは職員ということもあり、それ以上中身を調べられることはありませんでした。
そして、レクリエーションルームの冷蔵庫にひき肉を入れると、後でスウェットとマットが取りにきました。

「ありがとよジョイス。これでうまいハンバーガーが作れるよ」(スウェット)

ひき肉の中に、ノコギリが隠されていました。
絵の具のチューブは、金属探知器が反応した時用のカモフラージュでした。

こうして、ひき肉が差し入れられるたびに、彼らは脱獄に必要な様々な道具(ノコギリ・ドリル・ドライバー)を手に入れていきました。
そして、細心の注意を払いながら、約3週間かけて、夜な夜な壁に穴を開けていったのです。

その後、3ヶ月ほどかけて逃走ルートを下見。
万全の態勢でその日を迎えました。

ジョイスが迎えに行かなかった理由

記者「全貌をつかむためにはっきりさせたいのですが、二人を脱獄させた後は、あなたが車で彼らを迎えに行く手はずになっていた?」
ジョイス「その通りです」

独居房の壁を突破したスウェットとマットは、刑務所から120メートルほど離れたマンホールから地上へと抜け出しました。
計画では、そこへジョイスが車に乗って迎えに来る手はずになっていました。
しかし…。

「ジョイスはどこだ?」

彼女が迎えに来ることはありませんでした。
その理由は…。

ジョイス「これで最後ね」
マット「ああ、もう十分だ。必要なものは全て揃ったよ」
ジョイス「あの話も本当に実行するの?」
スウェット「邪魔者の事か?」
うなずくジョイス。

マット「ああ、もちろんだ。邪魔者には消えてもらう。ジョイス、邪魔者は君に、優しい言葉をかけてくれるのか?邪魔者は君を、優しく抱きしめてくれるのか?邪魔者は君の事を、女として見ているのか?そんな邪魔な旦那が、必要か?」

彼らは脱獄後、ジョイスの自宅で着替えなど、逃走の準備を整えるつもりでした。
その際、自宅にいるであろう邪魔者、ジョイスの夫を殺害するつもりでした。

マットとスウェットのその後

夫が殺害される…。
その現実が間近に迫った時、舞い上がっていた気持ちは一気に消沈しました。
そのため、彼らを迎えには行けず、一人、恐怖と罪悪感に打ち震えていたといいます。
そんな彼女の夫こそ、刑務官・ライルだったのです!

ライルとジョイスは、夫婦で同じ職場で働いていました。
「囚人と親密にしているっていうのは本当か?」

ライルはあのとき、同僚としてではなく、夫として妻の浮ついた行動を心配していたのです。
「僕は君を信じているよ」

しかしジョイスは、そんなライルの気持ちを完全に裏切り、彼らの脱獄に加担してしまったのです。
その後、逃走を続けていた二人でしたが…。

脱獄から21日後、リチャード・マットは、警察官の制止を無視したとして射殺。
そしてもう一人の囚人、デイビッド・スウェットは、その2日後、カナダ国境付近を歩いているところを発見、逮捕されました。

「ジョイスへの恋愛感情はひとつもなかった」

ジョイス「スウェットとマットと私で、一緒に幸せな人生を送ろうと言われました」

ジョイスに脱獄後の人生を語っていた囚人たち。
最初にアプローチをかけたスウェットは、ジョイスに対する気持ちを次のように語っていました。
スウェット「ジョイスへの恋愛感情はひとつもなかった。マットと俺は脱獄するために、彼女の気持ちを利用しただけだった」

そんなスウェットの本心を知ったジョイスは…。
「当時は夫に、もう愛されていないと感じている時期でした。おそらく、自分の弱さに目をつけられたんだと思います」

刑務所の中で働いていた彼女が、皮肉にも今、刑務所の中で7年の刑に服しています。

記者「この事件であなたが失ったものは?」
ジョイス「仕事を失いました。尊敬、友達…。刑務所に入るわけですから、人生の相当な時間を失ってしまいました」

夫・ライルは?

彼女が唯一失わなかったもの、それは、夫のライルでした!

記者「彼女は嘘をつきましたね。あなたに言っていなかった事もあったのに、何故まだ彼女の味方をしている?」
ライル「妻を信じている」
記者「何を望む?」
ライル「家に帰ってこられる日が来る事を」

記者「あなたはライルにたくさんの嘘をついた」
ジョイス「そうです」
記者「なのに彼は、あなたを支える決意をしたようです」
ジョイス「素晴らしい人ですから、彼に出会えたのは本当に幸せな事です。私は心から彼を愛しています」
記者「彼を失わなかった事は奇跡だという人も」
ジョイス「本当に奇跡です。一生かけて彼に、この償いをします」

(了)

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