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ドラマ「火花」第4話 ネタバレあらすじ

      2017/03/19

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「火花」第四話・ネタバレあらすじ

徳永太歩(林 遣都)「スパークス」のボケ担当
山下真人(好井まさお)「スパークス」のツッコミ担当

神谷才蔵(波岡一喜)「あほんだら」のボケ担当
大林和也(村田秀亮)「あほんだら」のツッコミ担当

緒方健治(染谷将太)日向企画社員
西田英利香(菜葉菜)日向企画社員
日向征太郎(田口トモロヲ)日向企画社長

渡辺(小林 薫)吉祥寺「武蔵野珈琲店」の寡黙な店主

百合枝(高橋メアリージュン)スパークス山下の恋人

あゆみ(徳永えり)徳永の昔のコンビニバイト仲間、今は美容師

小野寺(渡辺大知)徳永が暮らすアパートの住人、高円寺の駅前でギター弾き語りの路上ライブをやっている

宮野真樹(門脇 麦)神谷の彼女

ロクさん(渡辺 哲)徳永が暮らすアパートの住人

ドラマの撮影

コンビニの店員役の徳永。
客役の山下。
強盗が入ってきて金を要求。

「はい、カット!」
監督が止める。

「おい!?どうなってんだよ、これよお!?」と漫画の原作者が怒る。
「やってるんですけどねえ……」と監督が言う。

「原作とイメージが全然ちげーんだよ」
「ちょっと、行ってきます」

監督は徳永にダメだしをする。
「君さあ、もっとガガガガッてリアクションしてくれよ、ね。ナイフつきつけられてんだよ。原作だってほら、犯人がドドドッて来たらバッてなってるじゃない」
原作の漫画を見せる。

「もう、読んでんでしょ、原作!?」
「読みました、全部、ハイ」
「どうして出来ないかなあ……」

「すいません!」と山下が謝る。
「いや、君はね、すごく良かったよ、今の」
「いや、あのコンビなんですよ」
「あっ、コンビだからね、って、なるか! お前、ちゃんとやってくれよ!」

「あの、僕たち……友だちですよね!?」

2002年の秋。

昼の駅前の路上で、小野寺がギターを鳴らして歌っている。
誰も聞いていない。
徳永が来て、1000円札をギターケースに入れる。

しばらく徳永が立って聞いていると、誰かがお金を入れてくれた。
小野寺に会釈してその場を離れていく。

徳永が一人でビールを飲んでいるテーブルに、小野寺がやってきた。

「いつも、どうも……」と言って、1000円札を返す小野寺。

「もう、最後にしませんか?」
「いや……、そんなこと言わないでさ」

「やっぱりどうしても、嫌なんです。こういうのは」
「どうしても?」

「すいません」
「そっかー……」

「あっ、でも……いいネタになりますよね。将来ビッグになったら、『売れない頃は知り合いにサクラ頼んだりしてました』とか言えるじゃないですか」
「……ああ、そうか……うん、ふふ」

小野寺はあらためて徳永に聞く。
「あの、僕たち……友だちですよね!?」

少し考えて「……はい、……はい」と答える徳永。
乾杯をする2人。

バイトの面接

コンビニのバックヤードにいる徳永に、コンビニ店員が聞いてくる。

「バイト?」
「……はい」

「やるんだ?」
「……」

「やるんだ?」
「あ、今日、面接に……」

「ふーん……いくつ?」
「あ、23です」

「あ、俺のほうが年下か……」
「……」

「でも先に入ってるから、俺のほうが先輩ってわかる?」
「はい」

「ああ」
「はいそうです……」

「ああ!?」
「そうです」

「うん、よろしく」

絡みづらい男と話をしていると、店長がやってきた。
「佐藤くん、休憩時間終わってる、3分過ぎてるよ」
「……(タバコを吸い終えて)行きまーす」

徳永の面接をする店長。
芸人だという徳永に、両親が心配してるよと言う。

「ちゃんと現実見ないとね~」
「ダメですか?」

「ん?」
「確かに、親に迷惑かけたり心配させたりしてますけど……」

「言い過ぎちゃった、いやあの……、実は俺も昔芝居やっててさ、子どもが出来て足洗ったんだけど。いやだから、君の苦労は良くわかるってか、だからつい余計なことをね……」
「こっちこそ、すいませんでした、すいません」

頭を下げる徳永。
徳永は、来週から仕事に入ることになった。

合コンに来た神谷と徳永

神谷と街を歩く徳永。

「徳永」
「はい」

「苦手かも知らんけど、女の子いてるわ」
「……」

「事務所の後輩がセッティングしよって」
「わかりました」

合コンに参加することになった徳永。
神谷と神谷の後輩、3人の女の子との合コンだった。
神谷を中心に話がはずむ。

黙っている徳永を見て、隣の女の子が「大丈夫?」と声をかける。
トイレに立つ徳永と神谷の後輩。

「徳永さん、隣の子いけるんちゃいます?」
「そやろか?」

「えっ!?タイプじゃないすか?」
「俺、女の子じゃなくて、神谷さんの話聞きに来ただけやから」

「ええっ、徳永さんちょっと変わってますねえ。何か変ですよ。神谷さんの言うてた通りやな」

トイレから帰ってきた徳永に、席替えしようと言う神谷。
2人の女の子を立たせたが、徳永が神谷の隣に座ってしまった。

「……どこ座ってんねん?」
「なんか、私嫌われちゃったんですかね?」と隣だった女の子が言う。

「こいつ、なんか中学生みたいやろ?」
「ちょっとわかるかも……」
「シャイなんですよね?」

「こいつこう見えて、盗聴が趣味やからな」
「えー!?」

「せやな?」
「はい」
「いや、めっちゃヤバい奴じゃないですか!?」

「怖いんだけど……」
「えっ、盗聴器しかけてみたりとか?」

神谷は、「機械は使わず、真夜中の住宅街で女の喘ぎ声が聞えてきたら盗み聞きをする」と説明する。

「20分間ずーっと聞いてたんやで、変態やろ!?」
「やっぱりそういうのって、興奮するんですか?」

「あ、はい。対象者が誰かに聞かれてることを前提で放っている音ではないので、本来聞ける音ではないので……」

「……」
「研究者みたい・・」

その後もいじられ続ける徳永。

徳永が外にいると、さっき隣だった女の子が声をかけてきた。

「あの~、また会えたりするのかな?」
「そういうつもりで来てないんで……」
「……あっ、そっか……」

神谷は、女の子たちと写真を撮っている。

俺なんかと本気で付き合ったら地獄やで

電車の中の神谷と徳永。

「今日も盗聴行くんか?」
「あんなん急に言わんといてくださいよ」

「でも笑うてたやん」
「笑われてただけでしょ」

「笑われたらあかん、笑わさなあかんて、すごくかっこいい言葉やけど、あれ楽屋から漏れたらあかん言葉やったな」
「……」

「あの言葉のせいで、笑われるフリができにくくなったやろ!?あの人らあほなフリしてるけどほんまは賢いんやて、本来はお客さんが知らんでいいことや。ほんで、新しい審査の基準が生まれてもうたやろ?なんも考えずに、『この人らあほや』て笑うてくれてたら良かったのになあ」
「……」

「お客さんが笑かされてるて自分で気づいてもうてんのって、もったいないな」
「だからこそ、新しい基準を超えて生まれるものもあるんじゃないですか?」

「……それも一理あるんやろうけど、名画の上からいろんな絵の具足しすぎて元に戻れんようになって、途方に暮れてる状態に思えんねんな。その点お前は、自分が面白いことに自分で気づいてないやろ、それがいいねん!」
「誰がほんまのあほや」

「やかましいわ」

大勢の人が降りて、空いた車内の座席に座る2人。

「神谷さん」
「ん?」

「真樹さんと付き合ってるんですよね?」
「いや、家に住まわせてもらってるだけやで」

「彼女さんやと思ってました」
「そうやねんな」

「えっ、好きじゃないんですか?」
「……お前としゃべってたら、学生時代思い出すわ」

「僕、大学行ってたら、まだ4年の歳ですから」
「それは知らんけど……いや、家賃も入れてないし、こんだけいろいろやってもらってるから、ちゃんとしたいねんけど……俺なんかと本気で付き合ったら地獄やで」

「そうですね……」
「否定せえよ!」

笑う2人。

「あいつな、徳永くんと行くんやったらて、いつも金持たしてくれんねん。だから俺、毎日お前と遊んでることになってる」
「……真樹さんて、キャバクラの仕事してるってほんまですか?」

「俺が転がりこんだんで、カラオケのバイト辞めて、夜の仕事始めたらしいわ」
「一緒に住んでて、付き合おうとかいう話にはならないんですか?」

「何回かだったら、『ちゃんとした彼氏作りぃ』って言ったな」
「そんで真樹さんは何て言うんですか?」

「『わかった』って……」
「……なんか……いやですわ」

神谷は席を立ち、隣の車両に移った。
徳永は遅れて歩いていった。

スパークスの大事な話し合い

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徳永が部屋で寝ていると、山下から電話がかかってきた。
山下のアパートに来た徳永。

「じゃ、他と同じことしようって……」
「わかりやすさはある程度大事だって話や」

「なんや、わかりやすさって」
「お前さ、突飛なんと才能とはまたちゃうからな」

「変態は正義や」
「いや、ちゃう」

「神谷さんは才能の人や」
「いや、お前、神谷さんちゃうやん!?」

「ちがうよ!俺は不器用やから……」
「それやったら不器用売り物にせえや!その不器用、売り物に出来ひんくらい不器用なんかお前!?」

「なに言ってんのお前?」

「なんでいつもそんな面倒くさい話になんの?」と百合枝が言う。

「いや、今スパークスの大事な話し合いしてんのよ。ここ座ってんの徳ちゃんとまーくんちゃうで、スパークスやから。滅茶苦茶大事な話してんねや、今後の……」
「いいからこれ混ぜといて!」
「はい」

「あ、そろそろちゃう?」と言って、徳永がテレビをつける。
「百合枝、時間やぞ!」

「せっかくのお祝いなんやから、楽しくしよー」
「なー」

この前のコンビニで撮影していたドラマだった。
日向企画の女優が出ているドラマの端役だった。

役がチェンジになり、山下が店員でレジをやっていた。
山下は映っていたが、客役の徳永は出てこなかった。

「徳ちゃん……」
「あっ、カットされてもた……」と苦笑いの徳永。

「なんや、つまらんドラマ!」と言ってテレビを消す百合枝。

「まあでも、お前だけでもテレビ出れたんやから、スパークスの快挙やんけ、なあ!?」

バイトの先輩・佐藤

コンビニのバイトをしている徳永。
同じシフトの、先輩で年下の佐藤に「トッキー」と呼ばれバカにされる。
佐藤は接客態度も悪く、カップルの客は怒って帰っていく。

さっきのカップルが戻ってきて「スパークスの徳永さんですよね?」と言って写真を撮って行く。

徳永は佐藤に芸人をやっていると説明する。

「へー、やっちゃってるんだ。俺もやっちゃってるけどね」と言う佐藤。

山下とネタ合わせ

徳永がアパートでテレビを見ていると、子どもの頃から見ていた大師匠が亡くなったとニュースで流れた。
子どもの頃、両親や姉がテレビで笑っていたのを思いだす。
雨の中、山下と漫才をしていた。

いつもの公園に走ってきたが、山下は来ていない。
「なんで来てへんねん、あいつ……」

自転車に乗って山下がやってきた。

「お前、すぐ来る言うたやん」
「いやお前、急に呼び出したくせに文句いうな」

始める前に手を洗う山下。

「どんな格好やねん!?」
「くつろいどったんや、家で」

「べとべとやん」
「ちょっとションベン行かして」

「家で行ってこいや」
「今したなってん」

腹を立て、徳永は山下の自転車を蹴飛ばして倒す。

「ほな、来る前に言えよ!」

「ウォーン、止まりなさい止まりなさい」
「最悪や、白バイや」
「猫の手でどーっちだってやってる男、止まりなさい」
「やってるかお前、なんでどーっちだってやって警官に止められなあかんねん」
「覚せい剤はどーっちだ」
「いや、怖い怖い、怖いねんお前」

「ウォーン、止まりなさい止まりなさい、そこのバイク、端に寄せて止まりなさい」
「最悪や、白バイや」
「キキ―、フッ……」
「何か言えおい、何か言え」

「早いねん、最初から」
「テンポ上げたほうがええかな思てん」

「ちょいちょいちんこ触んなや、何が気になんねん、ええ歳やのに」
「居心地悪かってん」

「俺の言葉聞いてから反応しろ、全部」
「何回もやってるネタやし、言葉聞いてくれ言われても無理やで」

怒ってベンチに座る徳永。

「ネタ合わせ大事なんわかるけど、俺にも予定あるから急はやめてや」
「ほな、来る前に言えよ!」

徳永は、帰ろうとして立ち上がったとき、木のベンチに腰のチェーンを引っ掛けてしまった。
笑いをこらえる山下。

あんた、鍋食べんの!?

トイレで、神谷に電話をする徳永。

「いやもう、ほんま無理ですわ。いや、もうほんま殴ったろうかな思うてるんですよ」
「殴ったら解散やで。手は出したらあかん」

「いやもう、腹立つんですよもう……」
「ネタ合わせ終わったら、ウチ来たら?一緒に飯食おうや。お前、一番好きな食べ物なんや?」

「えっ、えー、焼肉です」
「違うやん。お前、一番好きな食べ物なんや?」

「……」
「お前の、一番好きな食べ物はなんやて聞いとんのや」

「……」
「今日は、特別な日やろ!?」

「……鍋です」

神谷は笑って「鍋!?」

「はい、鍋です」
「あんた、鍋食べんの!?えらい丈夫な腹しとんのやなあ」

「いやいやいや、違いますやん」
「僕は歯が弱いからあかんけど、鉄の鍋と土鍋と、どっちがかじりやすいん?」

「いやあのね、鍋言うても鍋そのものは食べないんですよ」
「お前鍋食う言うたやないか」

「だからその……鍋の実を食べるんです」
「つまり、鍋料理のこと言うてんの?」

「そういうことですよ」
「ほな、牛の牛肉買うとくわ」

「いや牛肉は牛や、あほやなあ」

「ふふふ、難しいなあ」
「いやほんまですねえ」

「3つ謝るわ」

山下の元に帰ってきた。

山下が口を開いた。

「3つ謝るわ」
「……」

「1つは、ネタ合わせより、大事な予定があるみたいに言うてもうたこと」
「……ああ」

「2つ目は、お前がネタ書いてんのに、ありネタのこと言うてもうたこと」
「……ああ」

「3つ目が……3つ目が……3つ目……」
「3つ目は?」

「なんやったかな?」

立ち上がる徳永。

「3つ目、なんやったかな……」

事務所の後輩

日向企画に来た2人。
新しく移籍してきたコンビ「ブー・フブーブ」を紹介された。

今日ライブをやると言う。
あほんだらも一緒に出る。
ライブがあるからと、彼らは出かけた。

移籍記念で単独ライブをやるらしいと、西田が徳永に言う。
日向企画はお笑いに力を入れることになり、西田もお笑い担当になった。

社長が山下に、「オーディション決まったよ」という。
以前に出たドラマのディレクターが山下を気に入り、大きい映画に出るらしい。

「お前、信念ないんか!?」

歩道橋の上にいる徳永と山下。

「なんで言わんかった?」
「お笑いの仕事ちゃうし……」

「じゃなにお前、この間ネタ合わせしたときもう、オーディション受けてたってこと?」
「……」

「めっちゃさぶいやん俺」
「俳優で顏売れたらコンビの仕事も来るやろ」

「はあ!? おい、漫才だけに打ち込むちゃうんかい!? なあ、ネタ合わせ大事や言うてたやん!」
「せやけど……」

「お前、信念ないんか!?」
「お前、このまま続けて売れる保障あんのか? これもチャンスやんけ」

「……」
「やし、お笑いでなかなか目ぇ出ぇへんから、百合枝の親父さんも痺れ切らしてんねん」

自転車のタイヤを蹴ろうとする徳永だったが、山下に避けられた。

「……好きにせえや、じゃあ……」

最後の1曲

アパートに戻ると、小野寺が荷物を持って出てきた。
父親が倒れて、実家に戻ることになったのだ。
高速バス乗り場まで送って行く徳永。

「お父さん、大丈夫なんですか?」
「命はなんとか。けど、後遺症が残るので、仕事はもう無理だろうって。徳永さんには、いろいろと世話になった。ふふ」

「いやあ、ぜんぜん」
「ありがとう、もうここでいい」

「いや、見送ります」
「いいよ、発車までまだまだ、時間あるからさ。見送られると、ちょっとつらいし」

「……」
「ここで。ありがとう」

「あの、田舎帰っても、ストリートミュージシャン続けてください」
「……」

「いや、路上ライブって、道あったらどこでも出来るじゃないですか」
「道はあるんだけどさー、人はいないんだあ。牛はたくさんいるんだけどね。あと、ニワトリとか」

「あの……お願いがあります。最後に1曲聴かせてください」

小野寺はギターを出して歌い始めた。
徳永は涙をこらえて、1000円札をギターケースに入れた。

徳永は、ポケットから今日のライブのちらしを出して見た。
走り出す徳永。

小野寺を乗せたバスは発車した。

ビルの上に花火

ライブ会場にやってきた徳永。
客席に入ると、あほんだらがステージに立っていた。
徳永は、じっと神谷を見ていた。

街を歩いていると、ビルの上に花火が上がっていた。
徳永は、花火に向かって手を挙げて走り出す。

第四話(了)

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