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【感動】中野瑠美さんの心揺さぶる魂の言葉!

   

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覚せい剤で刑務所に12年間服役した中野瑠美さんの「魂の言葉」

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瑠美さんの仕事は「差し入れ代行屋さん」

中野瑠美(なかのるみ)さん、1972年12月9日生まれ。(現在の年齢45歳)

主婦をしながら「ある事」をしています。

「平成30年の年末まで予約をもらっていて、毎月本3冊と手紙、家族の方からお願いされている『差し入れ』ですね」(瑠美さん)

瑠美さんがやっているのは「差し入れ代行屋さん」です。

「差し入れ」、それは、刑務所や拘置所などの施設にいる人に、品物を届けること。

瑠美さんは、家族の依頼を受け、本や生活必需品などの差し入れを代わりに行っています。

「眼鏡ケースは人気みたいですね。眼鏡ケースくらいでしか格好をつけられないっていうかな、中ではみんな髪形も服も一緒だし、持っているものは全部一緒なので、格好いい眼鏡ケースを持ってたら『あ、格好ええね』みたいな。ちょっとだけでも人と違う物を持つのを好まれるみたいで」(瑠美さん)

依頼は、多い日で1日10件ほど。

出所を間近に控えた夫に差し入れしてほしいという依頼……

差し入れは甘えにつながると、周囲から反対されていると言います。

「(ルルブ)旅行の本やね。出た日に記念でね、(夫婦で)旅行に行ったりとか、ゆっくりして帰ってくるんじゃないかな。やっぱり長いこと会うてないからね、旅行でグッと気持ち寄り添ってもらえたらなと思って」(瑠美さん)

1(出所を間近に控えた夫に差し入れしてほしいという依頼)

法律では、刑務所への差し入れは、原則として親族が行うことが定められています。

誰にも言えない事情を抱えた人たちが、代行を依頼してくるそうです。

百円ショップで差し入れを選ぶ

差し入れの品を、瑠美さんに選んでほしいという依頼も少なくありません。

「お風呂、これ(ボディータオル)で洗う。ここ(太もも)でガーッとやるんやけど、交換できる時期が決まっているから、濃い色のほうが結構好かれて。当分きれいな色のままいってくれるから」(瑠美さん)

「これとこれ(青と赤のタオル)は、たぶん部屋の中に掛けててもきれいだからいいかなと。色が目の中に入ると結構うれしいし。(刑務所の)中は色が全然無いから、派手なやつがあったら、荷物を広げたときにカラフルになるから、ちょっとテンション的に上がるからいいかな」(瑠美さん)

家族や友人に手紙を書くためのレターセットも人気があります。

「黄色は『幸せの黄色』やから喜ばれるんですよ。『幸せの黄色』ってみんな言うてる。そこに記念切手を貼ったらすごくかわいくなるんですよ、だからそれがいいみたい」(瑠美さん)

届けるのは、ごくありふれた物たち。

差し入れの品には、人の気持が込められています。

『気持ち聞いてから動く代行』

依頼者のほとんどは、見ず知らずの人です。

ホームページを見て連絡してきます。

中野瑠美のbolg(http://ameblo.jp/rumi471209/

なかには、すぐ会いたいという人も。

やってきたのは、刑務所にいる幼なじみの男性に手紙を送りたいという女性です。

返事を受け取って、受刑者の友人がいると知られることが恐いと言います。

何かしてあげたい、でも、周囲には知られたくない、3時間、女性は揺れる思いを語りました。

「なまくらとかで、『私、面倒くさいからやっといて』っていうのはあんまり受けないんですよ。便利屋じゃないから。『気持ち聞いてから動く代行』って自分で思っているから」(瑠美さん)

「話していて、(手紙が)書けない理由、自分自身で差し入れができない理由、そういうのを全部聞いてしまって、『あ、なるほど、代行しようかな』と思うんですよ」(瑠美さん)

今の僕がおるの、瑠美ちゃんのおかげ

瑠美さんが代行した差し入れを受け取って、気持ちが変わった人がいます。

太田大地君、19歳です。

4年前に少年院に入りました。

出院を控えたある日、両親が逮捕され、大地君は帰る場所を失いました。

「いやもう、先が無いじゃないですか。ほんまに首つろうとか、死んだろうとか何回も考えたんですよ。今生きとっても一緒やみたいな」(大地君)

そんなとき、刑務所にいる父親から差し入れられたのが、4冊の本でした。

3(父親が差し入れた4冊の本)

「人が選んで持ってきたわけじゃないですか。で、どういう気持ちでとか、どういう意味を持ってとかいろいろ考えだしたら、やっぱり泣けてくるっていうか」(大地君)

「これは何か、失敗しても、『まだ行ける。めげずに頑張れ、くさらんと頑張れ』みたいな。でも、周りの目って怖いじゃないですか、めっちゃ。いろんな噂があって。”でも、その噂に負けずに生きろ”」(大地君)

刑務所にいる父親の気持を汲んで、瑠美さんが選びました。

「あんまり、下向いてばっかりの僕やったけど、そうやって一緒にね、応援してくれる人がいてるということに気づいて、頑張らなあかんやんて自分に言い聞かせて、とりあえず頑張ろう思うててね。今の僕がおるの、瑠美ちゃんのおかげと思ってるし」(大地君)

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今、大地君は町工場で働きながら、家族が揃う日を待っています。

「みんなか笑ってるときの瞬間が、僕好きやったんですよ。あの生活をもう一回やりたいなとか思う……」(大地君)

月に一度、必ず訪れる場所

瑠美さんが月に一度、必ず訪れる場所があります。

自分の子どもの一人が、少年院に入っているのです。

入院して2年、反省してほしいという思いから、当初は何も差し入れをしませんでした。

仮退院を控えた今は、情報誌を差し入れようと決めています。

「今からは、あの子の社会復帰の応援しようかなと思って。いろんな仕事もあるから、視野広げてもらおうかなと思って」(瑠美さん)

「これは、おいしいお店をピックアップしている本なんです。食べたい物とか、きっとあると思うから。私もすごい食べたかったから。帰ってきてから、すごい食べたい物いっぱいあって」(瑠美さん)

実は、瑠美さんもまた、かつて12年間刑務所に服役していた過去があります。

「おはよう、毛伸びてるやん、どうした?(仮退院まで)あとどれくらい?もう言うてる間やな」(瑠美さん)

「あと2ヶ月ちょっとくらい」(子ども)

「どう気分は?どんなもん?」(瑠美さん)

「まあ、普通」(子ども)

「早う帰ってきて」(瑠美さん)

「もう絶対頑張るわ」(子ども)

「帰ってきて。楽しみにしてるわ」(瑠美さん)

覚せい剤に溺れるようになった日々

子どものもとに必ず訪れるのには、長年そばにいられなかったことへの償いの思いがあります。

瑠美さんが10歳のときに両親が離婚、母と二人で暮らしはじめました。

7(瑠美さん10歳のとき)

「小学校5年生のときに宿泊訓練でスキーに行ったんですよ。そのときにお母さんが、恥ずかしくない格好で行かせてやろうというのがあって、みんな毛糸の帽子をかぶってたんですけど、そうじゃなくて耳からバチッと下のほうに綿がついてるやつを持って行ったときに、学校の先生が『あんたは母子家庭なんやから、こんなん持ってこんでいいのよ』って言ってそれを預かられて、『あ、やっぱりお母さんと2人やからこんなん言われるんや』みんなや先生にそんな目で見られてんかなとか思って、もうなじめない」(瑠美さん)

中学校を卒業すると家を出て、シングルマザーに。

息子を3人を授かりました。

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しかし、思いを寄せていた男性との恋に破れ、お酒に溺れるようになります。

辛さを家族に打ち明けた瑠美さん。

厳しい叱責の言葉しか返ってきませんでした。

「『もういい』って本当に思ったんですよ。『もう全部いい』って思って。私のこと分からん人に、わんわん言われる筋合いもないわって思って」(瑠美さん)

「逃げた方向悪いんやけどね。でももう、そこしか逃げられへんくて。もういい、覚せい剤行こ!って、覚せい剤スタートして」(瑠美さん)

「入れたら一瞬、全て忘れちゃうんですよ。覚せい剤だけに集中してしまって、他のことを考えなくてもよくなって、大切な物を全部忘れてしまって、覚せい剤のことしか考えなくなる」(瑠美さん)

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子どもの世話はせず、知人の家を転々とする日々。

母とは絶縁状態になりました。

12年間、刑務所に服役

「犯罪する人らの中でしか自分は認めてもらえない、本当のグチャグチャになったんです」(瑠美さん)

4年間の服役、瑠美さんは人恋しさから、母に手紙を出し続けました。

しかし、返事が届くことは、一度もありませんでした。

「作業が終わると担当の人が来て、名前を呼んで(手紙が)来た人に配っていくんやけど、毎日待つんですよ」(瑠美さん)

「結構、あの時間は辛い。毎日来ている人もいれば、1週間に1回でも親と話し、手紙を出す、その手紙の返事が来るというやりとりをやってるのを見てて、結構うらやましかって」(瑠美さん)

「『帰っておいで』って言って、言ってて思うてんけど、なかなかその気持ちも届かず……」(瑠美さん)

その間、子どもたちは母が預かり、育てていました。

出所後、子どもを母にとられたと感じ、家には帰らず、公園や車で寝泊まりしたと言います。

「待っている人が本当にいるのか、帰っていい場所があるのか、『もうええわ、もういい、分かった分かった』と思って。で、元のところにパンと戻ってしまって」(瑠美さん)

その後、再び薬物に溺れ、結局12年間、刑務所に服役します。

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「一生大切にする手紙」

瑠美さんが、差し入れの代行を始めるきっかけになったものがあります。

「いま、ママがいなくてさみしいです。おれの誕生日に来なかったし、運動会にも来なかったし」

「卒業式は今年で最後なので、絶対ママに見てもらいたいです。」

「最後に、これ以上ママと離れて暮らすのは嫌なので、1日も早くママに帰ってきてもらいたいです」

字が書けるようになった子どもたちから届いた手紙……

「子どもたちがね、ちょっとでもお母さん帰ってきて、こうやってほしいとか。ま、法律を知らないから、こうやって書いたら帰ってきてくれるんじゃないか。ま、言うたら七夕の願いごとみたいに願いが叶うと思って書いてくれてる気持がね、すごい、自分自身に刺さってね」(瑠美さん)

「これが一番、自分の人生変えてくれた手紙かなあと思って」(瑠美さん)

「子どもの気持ちも、耳だけで聞いて終わってるんやったら、流れてしまって忘れたかもしれへんけど」(瑠美さん)

「ああ、自分は一番楽やった、捕まってね、楽やってんけど、待ってる人のほうが、しんどかったんやなあて思って。待ってる人が一番しんどいんやろうなあて、いろんな思いで待ってんのやろうなあて、思う手紙っていうか……」(瑠美さん)

手紙を受け取ってからの服役が、最後の刑務所になりました。

「ちょっと、助けられたかな、家族にね。救われてんのにあぐらかかんと、本当に大事にしていかななあて、思えるようになった」(瑠美さん)

「長男に言うてんですよ。『おかん死んだらこれ、棺桶に入れてや』て」(瑠美さん)

「(なんでっていう長男に)これ?これママのスイッチやから。これなかったら、死んでからもまたおかしなったらあかんからなって」(瑠美さん)

「こいつ(子どもの手紙)やんね、人生変えたの」(瑠美さん)

メイクの本に込めた意味

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3年前に、差し入れの代行を始めた瑠美さん。

かつての自分のように、気持ちを通じ合えない人たちの手助けをしたいと考えています。

本屋でメイクの本を手にとる瑠美さん。

「メイクの本、これはいいなあと思って。こういうのを見て、『次こそもう一回きれいになって』って」(瑠美さん)

「やっぱり、夢持って。夢はくずれるときが多いけれども、夢ないよりはいいかなと思って、私は入れ続ける……」(瑠美さん)

警察に通報して娘を逮捕させた母

瑠美さんと長年のつきあいがある常連のミエ子さん(仮名)。

娘が、覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕。

病気で外出制限があるため、瑠美さんに代行を依頼してきました。

「これが、ひ孫、瑠美が全部してくれたの、七五三やから。おばあちゃんしんどいからということで、全部お金出して」(ミエ子さん)

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生活保護を受けながら、娘の代わりに、孫とひ孫を育ててきました。

「(娘さんの写真を見せて)20年前やわ。この子ほとんど入ってるから、刑務所に。写真って撮ってませんもん」(ミエ子さん)

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「覚せい剤する人はね、目がね、パチーっと瞳孔が開く。うつむいてくるからね、帰ってきたら。眼鏡かけてるか。目を見られたら困ると思うから。親だからわかる、あっ、またやってきたなって」(ミエ子さん)

今年3月、娘が覚せい剤を使用していることを、自ら通報しました。

「あの子は多分、私を恨んでるでしょう、もう絶対に。100パーセント恨んでますわ」(ミエ子さん)

逮捕されるのは5回目、これまでは更生を願って差し入れをしてきましたが、やめることにしました。

「憎くはないよ、わが子やから。だけど、こういうことするさかい、憎しみが先に立つわけ。なんぼ裏切っとるか」(ミエ子さん)

「かわいそうやけどしゃあない、これは自分でやったことやから。4年たとうが5年たとうが無理です。泣いて済むことちゃうから」(ミエ子さん)

瑠美さんがミエ子さんに言いたいこと

瑠美さんが、ミエ子さんを訪ねてきました。

ミエ子さんに、娘から手紙が届いていました。

「ばあちゃんに直接来てるんや」(瑠美さん)

「おかん元気か?相変わらず元気でっせ。おかんの体はもう大丈夫なのか?体は気をつけなあかんよね、わかってますか?便箋5冊と封筒3、あとはボールペン赤黒青、何本かセットで入っている物を送ってきてほしいのです」(娘の手紙)

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「頼みごとだけだ」(ミエ子さん)

「この手紙は、なんで書いたんかなと思うて。こんな風に、普通に。」(瑠美さん)

「知らん……」(ミエ子さん)

「一回会ってこようか」(瑠美さん)

「えっ!?」(ミエ子さん)

「会ってこようか」(瑠美さん)

瑠美さんは、ミエ子さんの代わりに、言葉を届けようと考えました。

「ばあちゃん、何が言いたい?本気で何が言いたい?」(瑠美さん)

「私もう、『ああしてくれ、こうしてくれ』いうあれもないわ。私、会いたいとも思わんから」(ミエ子さん)

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「瑠美さ、お母さんとさ、こんなやってん、昔な。お母さん、瑠美がどこに行ってたかわからん、なんで行ってるかもわからん。すごいやろ?」(瑠美さん)

「結局、帰ってきたとき言うてん、『お母さん、なんで連絡も差し入れもくれへん』て言うたら、『お母さんは、あんたどこ行ったか、泣きたいぐらい探したよ』」(瑠美さん)

「家族がみんな変わっちゃって、4年間、娘、行方不明やってん」(瑠美さん)

「で、話し合いとかもできひんかって、おかんの人生十何年、瑠美、全部潰してもうたから。あの人楽になる人生が、子ども3人いてな」(瑠美さん)

「今、やっと思えてん。絶対な、お互いに後悔するやろ。死んでからもばあちゃん、死にきれんやろ、なんやねんて。なんで娘と気持ち通じ合わんと終わるねんて思うて」(瑠美さん)

「するだけのことはしてきた、私は。やったけど、裏切られているんやから、結果こういうことになるんやから」(ミエ子さん)

「一番気のやさしい、情にもろいし、すぐに人を信用する、それで(私は)腹立つさかいにそういうことになる」(ミエ子さん)

「瑠美、言おうと思っていること言っていい?」(瑠美さん)

「なんで(薬物をやめる)腹決められへんって、自分の言葉で言うわ」(瑠美さん)

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「ばあちゃんが思った今までの気持ちとかもさ、ずっと聞いてることも言うやん、な」(瑠美さん)

「すまんけど頼むわ。お前しかおれへんもん」(ミエ子さん)

「また呼んで。いや無理やり来る。無理やり来るよ」(瑠美さん)

「言うとくよ」(瑠美さん)

「お願いします」(ミエ子さん)

瑠美さんが代行をする理由

「自分と同じ人はもう、いらんやろ」(瑠美さん)

「親との接触もとれんと、ずっと悩む人」(瑠美さん)

「お互い、疑い合ったり、にらみ合ったりするんやったら、ちょっとのことで全部が変わるから、それに気づいてほしい」(瑠美さん)

「ばあちゃんの気持ちだけは、伝えようと思う。伝えるのと伝えないのとでは、全然違うと思うから」(瑠美さん)

「スルーするかもしれへんけども、多分心に残ると思うから、今まで考えてなかったことも考えてくれると思うし」(瑠美さん)

「伝わればいいなと。伝えなあかんなと」(瑠美さん)

待っている人がいる、か細いけれど、たしかに、思いをつないでいきます。

[出典:2015年10月13日放送「ハートネットTV 誰かが私を待っている 差し入れ代行業・中野瑠美」]

瑠美さんは、今も覚せい剤と闘っていると思います。

一度ハマってしまうと、なかなかやめられないと言われます。

マスコミに出たりするのも、必死になって闘っているから、二度と家族を悲しませたくないと思っているから。

そんな覚悟が伝わってくる内容でした。

見ていて、格好良いなあと思いました。(S.A.)

おまけ:中野瑠美さんの息子さんたち

我が家の三人息子初披露

中野瑠美さんのブログでご覧ください
⇒ http://ameblo.jp/rumi471209/entry-12096096793.html

 

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Comment

  1. せいじ より:

    素敵ですね。人は気持ちから接すれば、また気持ちで返そうとするものなんですね。勉強になりました。感謝しています。それでは、ご自愛ください。失礼します。

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