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漫才

★夢路いとし・喜味こいし(いとしこいし)わたしの好物

プロフィール夢路いとし(ゆめじ いとし、1925年3月27日 - 2003年9月25日)は、実弟である相方・喜味こいしとのしゃべくり漫才コンビ夢路いとし・喜味こいしで上方演芸界にその名を知られる漫才師である。本名、篠原 博信(しのはら ひろ...
昔昔亭桃太郎

★昔昔亭桃太郎/お見合い中

漫才

★【漫才】横山エンタツ・花菱アチャコ/早慶戦

プロフィール横山エンタツ本名=石田正見 明治29(1896)年4月22日~昭和46(1971)年3月21日 享年74 大正・昭和期の漫才師花菱アチャコとのコンビ(エンタツ・アチャコ)で、それまでの古典的な舞台芸能である「色物漫才」に代わり、...
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漫才

★コント・レオナルド/授業料

コント・レオナルド
漫才

★【漫才】横山エンタツ・花菱アチャコ/君は兵隊?

横山エンタツ・花菱アチャコ 萬歳「君は兵隊?」
古今亭志ん生(五代目)

★古今亭志ん生(五代目)後生鰻

落語 「後生鰻」 古今亭志ん生あらすじさる大家の主人、すでにせがれに家督を譲って隠居の身だが、これが大変な信心家で、殺生(せっしょう)が大嫌い。夏場に蚊が刺していても、つぶさずに、必死にかゆいのを我慢しているほど。ある日、浅草の観音さまへお...
漫才

★【映画】横山エンタツ・花菱アチャコ/これは失礼(1936年)

監督:岡田敬 出演者:横山エンタツ/花菱アチャコ/高尾光子/清川虹子/市川朝太郎/三島雅夫
漫才

★【漫才】おとぼけ四方山話【コロムビア・トップ・ライト】

漫才

★【漫才】横山エンタツ・花菱アチャコ/親と子

昔昔亭桃太郎

★昔昔亭桃太郎/せっけん

漫才

★コント・レオナルド/風見鶏(昭和58年)※貴重映像

プロフィールコント・レオナルドは、レオナルド熊が率いた日本のコントコンビ。レオナルド熊(本名:井上千蔵、1935年6月27日 - 1994年12月11日)1979年に結成され、1985年に解散。1979年、当時熊田にげろう名義で活動していた...
漫才

★【漫才】おとぼけ話【コロムビア・トップ・ライト】

1964年(昭和39年)3月19日お笑い演芸会正仁親王妃華子さま 香淳皇后や常磐会(学習院女子中・高等科の同窓会)の強い希望から旧華族の華子が強く推薦され、1963年(昭和38年)、正仁親王の研究室にて初顔合わせ。1964年(昭和39年)2...
古今亭志ん生(五代目)

★古今亭志ん生(五代目)亭主関白(別題:替わり目/元帳)

落語 古今亭志ん生 SP原盤四席もとは『替わり目』というサゲからつけた題ですが、志ん生はたいがい「元帳をみられちゃった」で切ってサゲまではやらなかった。SP盤に『亭主関白』や『元帳』の題があるのはそういう理由からである。『火焔太鼓』とならぶ...
立川談志

★立川談志/ねずみ小僧

あらすじ駆け落ちのふたり、清七とお千代が追いはぎに襲われているところを、前の辻堂から男が出てきて助ける。しかしふたりは今度は紋兵衛という悪党に金を脅し取られてしまう。心中するしかない、と覚悟を決めたところに再び辻堂の男が。奪われた額と同じ五...
立川談志

★立川談志/ろくろ首(ろくろっ首)

怪談噺INにこにこ 「ろくろっ首」 立川談志ろくろ首(ろくろくび)は、古典落語の演目の一つ。元々は上方落語の演目で、幕末から大阪で演じられていたものを、3代目柳家小さんが東京に移入した。代々の柳家小さんが本家として得意にしたほか、8代目林家...
古今亭今輔 (五代目)

★古今亭今輔(五代目)馬の田楽

落語 「馬の田楽」 古今亭今輔頼まれた味噌の荷をウマに積んで三州屋という酒屋に来た男、いくら呼んでも誰も出て来ないので、ウマを道端につないで待っているうち、居眠りをしてしまう。目をさますと店の者がいるので、味噌を持ってきたというとうちでは頼...
古今亭今輔 (五代目)

★古今亭今輔(五代目)青空おばあさん

落語 「青空おばあさん」 古今亭今輔あらすじ婚約者の春子の家に挨拶をしに来た秋男、70を越えたおばあちゃんにびっくり。英語混じりで迎え入れ、好きな物を尋ねられると、最近はベルリン・シーハーモニーのベートーベンが好きだと答える。秋男は応対に困...
古今亭今輔 (五代目)

★古今亭今輔(五代目)貴重なインタビュー映像:1973年(昭和48年)09月15日

聞き手:青木一雄アナウンサー1973年(昭和48年)09月15日
古今亭今輔 (五代目)

★古今亭今輔(五代目)ラーメン屋

落語 「ラーメン屋」 古今亭今輔ラーメン屋 あらすじ夜ふけの街角に屋台のラーメン屋。老夫婦二人で切り盛りしている店です。そろそろ店仕舞いという時刻になって、若い男がやってきます。年の頃は二十代前半。男はラーメンを注文すると、あっという間に平...
橘ノ圓都

★橘ノ圓都(初代)浄瑠璃息子

橘ノ圓都(初代)浄瑠璃息子(じょうるりむすこ)浄瑠璃息子(じょうるりむすこ)は上方落語の演目の一つ。別題は『義太夫息子』。明治期の落語家桂文屋の作。主な演者として、上方の橘ノ圓都や東京の8代目桂文治(『義太夫息子』の題で)などがいる。あらす...
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