●芝浜

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古今亭志ん生(五代目)

★古今亭志ん生(五代目)芝浜

落語 「芝浜」 古今亭志ん生 ※古今亭志ん生は「長々(風景描写を)やっちゃあ、夢にならねえ」との持論で、財布を拾う描写を行わずに演じていた。
古今亭志ん朝

★古今亭志ん朝/芝浜

志ん朝のハッピーエンド芝浜 どのCDを聴いても外れがない古今亭志ん朝。この芝浜も、もちろん当たりです どんな演目を演じても明るく仕上げてしまうのが志ん朝の最大の魅力でしょう。 とくに「芝浜」はハッピーエンドな噺なので、志ん朝が演じると、なお...
三遊亭円楽(六代目)

★三遊亭圓楽(六代目)芝浜

桂三木助(三代目)

★桂三木助(三代目)芝浜

芝浜 『芝浜』(芝濱、しばはま)は古典落語の演目の一つ。 三遊亭圓朝の作とされるが不確か。3代目桂三木助の改作が有名。 三木助による名演以降、夫婦の愛情を暖かく描いた屈指の人情噺として知られるようになった。
立川談志

★立川談志/文七元結・芝浜・小猿七之助

あらすじ すばしっこいので、小猿と呼ばれた「七之助」と、浅草広小路”滝之屋”の芸者「お滝」が禁じられた、船頭と芸者だけの二人だけで乗る”二人船”に乗って浅草に向かう。 鉄砲洲の稲荷河岸から永代橋まで差し掛かると橋の上から身投げの男。 二人の...
立川談志

★立川談志/芝浜

三木助に対しては概ね好意的である7代目立川談志も「三木助さんの芝浜は好き嫌いでいえば嫌でした。 安藤鶴夫みたいなヤツのことを聞いて、変に文学的にしようとしている嫌らしさがある」「芭蕉と言わずに翁の句という」と批評している。 (バンブームック...
タイガー&ドラゴン

★タイガー&ドラゴン第01話「芝浜」の回

虎&竜 竜の方まとめ1 虎児が弟子入りして二ヶ月。修行は順調とはいえず、演目でも客からヤジを飛ばされるわ、挙句には組の跡取りで弟分の銀次郎(塚本高史)にも「つまんない」と言われてしまう。 そんな中、次の演目は「芝浜」。魚河岸に出入りする魚屋...
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